カテゴリー: 注文住宅

3 5月

一戸建てを建てるのに悩んだことと決断

我が家を建てる際、土地は安く変えたのですが、やはり一軒家を建てるとなるとお金がすごくかかり困りました。
自分と家族でキッチンなどを自分の好きな物に選びながら家の設計をしていたのでどれが一番いいのかよくわからない部分が多かったです。中でも一番悩んでだのは吹き抜けにするので音が響いてうるさくならないかどうかを考えたりするのに悩みました。

そこで解決策として、ローンを組んで共働きで頑張って返していくことにしました。同じ時期くらいに車も買ったので家のお金を一括で払うことはできませんでしたがコツコツ返していきたいです。
専門の人にたくさん聞いていろんな知識をもらい自分たちに合ってるかどうかを考えたり、質問してより良いものを作っていくために家族みんなで考えました。
知人のもう家を建てた人にも実際建ててみてよかったところとか失敗したところとかを教えてもらって参考にして考えました。

一軒家を建てるというのは大きな夢だと思うので、私は家を建ててよかったと思えているのでお金とかで悩んでいる人はローンもあるのでじっくり考えて欲しいです。

2 4月

マイホームの失敗点は子供部屋大きすぎ

まだ、結果としては出ていないとは思うのですが、一戸建てマイホームの失敗点と言えば、「子供部屋を大きく取りすぎたこと」だと言えるかも知れません。二階フロアの半分以上を子供部屋に割いているのですが、はっきり言って大きく取りすぎたと言えるでしょう。

だって旦那の実家にしましても、旦那たち子供らが巣立ってからも子供部屋のままそこにありますからね。というか、もう子供は住んでいませんからただの空き部屋になってしまっています。そしてわが家にしても、その可能性は十二分にあるわけです。

いや、30歳になっても40歳になっても、うちの子供がそこにいるということは、私たちの価値観からいってもありえないと思いますので(いい年齢になったら独立するべき!)、ですからこそ子供部屋の面積を大きくとりすぎたと思っているわけです。でも、この分割がおさまりがよかったのですよね。ですからせめて、子供が巣立った後は他の目的で活用できるようにと、注文住宅の壁を取り外し式にすればよかったかなーとも思います。

16 2月

注文住宅で大変だったこと

我が家は愛知県内に念願の注文住宅を建ててから1年ほどになりますが、注文住宅を建てるにあたり、大変だったことがいくつかあります。
まず大変だったのが、全て自分で決めなければいけないこと、です。間取りはもちろん、キッチンのメーカーはどこにするのか、トイレやお風呂はどんなものにするのか、窓の大きさはどうしよう、ドアはどのタイプにしよう、などなど、とにかく決めなければいけないことがたくさんあります。そのため、明確な理想のマイホーム像がある方や細かい作業が得意な方にはオススメですが、ずぼらな方やめんどくさがりな方は建て売り住宅の方が良いかもしれません。
もう1つ大変だったのは、 カーテンや照明、家具など内装の手配です。こちらも全て自分でやらなくてはならないのですが、例えばカーテンは生地だけでなく、カーテンレールから全て自分で選ばなくてはなりません!私たちも膨大なカーテン業者の中から、合うものを探すのに苦労しました。物事をさっと決められる方にはオススメしますが、優柔不断な方はインテリアコーディネーターなどにお願いするのが良いと思います。

22 1月

親の部屋を作っておくかどうか

愛知県内に注文住宅で戸建てを建てるに当たり一番悩んだのが、親の部屋を作っておくかどうかです。

現在、夫婦の両親どちらもが賃貸で暮らしているため、この先一緒に住みたいと言われることを覚悟して
おかねばならない・・・と頭の隅で考えていました。

注文住宅ともなれば、土地に合わせて部屋数は思うように決められる反面、だからこそ、両親からの目が気になり、
夫婦と子供だけの間取りで作ってしまっては後から何か言われるのではないか・・・と不安になっていました。

結果、とった対策が、和室を持つことです。

住宅展示場とともに近隣の建売住宅も参考の為見て回ったのですが、「最近は小さな子供を遊ばせたり、やっぱり
日本人は畳、と言われる方も多く、小さな和室を一間つくることがあります」という話とともにその部屋を見、
これだ!と思いました。

自分たちのくつろぎスペースにもなり、もしもの場合は親の部屋にしても良い。
そういったフレキシブルな部屋を作ろうと考えられたのです。

実際に和室と洋室2部屋、フレキシブルな部屋を作りました。
今はまだ夫婦のくつろぎスペースで利用していますが、もしも同居になっても活躍してくれるという安心感があります。

15 11月

注文住宅での家族の要望は意外だった

注文住宅にする時、ひとりの意見だけではなく家族の意見を組み込むことがとても大切ですね。一緒に暮らすので、やっぱり家族全員が快適な空間であることが大事です。そのため、家族全員でどんな家にしたいのか決めるようにしています。

注文住宅のモデルハウスを調べて、家族でいろいろなところを見に行きました。その時、家族が感動をした場所は、なんといってもリビングでした。まずリビングが広いことに感動です。家族が集まる場所なので、その場所を広くしたい、そんな希望があったのでしょう。

そしてリビングでは、その家具の配置についてもどんな家具をおきたいのか子供たちも要望がありました。ソファーを置けることです。やっぱりその時、くつろぎ空間がいいのだなと思いました。自分の部屋についてよりもリビングに関心が高いことにびっくりです。

しかし私が子供の時もそうだったと感じました。リビングで過ごすことが多いので、その場所が好きでした。そこについて注文が多いのは当然と思います。

15 11月

注文住宅での家族の要望は意外だった

注文住宅にする時、ひとりの意見だけではなく家族の意見を組み込むことがとても大切ですね。一緒に暮らすので、やっぱり家族全員が快適な空間であることが大事です。そのため、家族全員でどんな家にしたいのか決めるようにしています。

注文住宅のモデルハウスを調べて、家族でいろいろなところを見に行きました。その時、家族が感動をした場所は、なんといってもリビングでした。まずリビングが広いことに感動です。家族が集まる場所なので、その場所を広くしたい、そんな希望があったのでしょう。

そしてリビングでは、その家具の配置についてもどんな家具をおきたいのか子供たちも要望がありました。ソファーを置けることです。やっぱりその時、くつろぎ空間がいいのだなと思いました。自分の部屋についてよりもリビングに関心が高いことにびっくりです。

しかし私が子供の時もそうだったと感じました。リビングで過ごすことが多いので、その場所が好きでした。そこについて注文が多いのは当然と思います。